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国際化 ​

対応状況: 標準。 VitePress の locales 設定により、日本語は /ja/ で配信され、HTML 言語は ja-JP になります。組み込みの言語切替は現在の相対パスを保ち、たとえば /ja/criteria/gfm/ から /en/criteria/gfm/ へ移動します。

対象日本語側の扱い
コンテンツdocs/ja/ に置く
ルート/ja/...
サイト名と説明日本語ロケールで設定
検索 UIロケールごとの翻訳を設定

翻訳は自動ではない

ロケール設定はルーティングと UI を切り替えますが、Markdown 本文や対応ページを自動生成しません。このプロジェクトでは docs/en/ と docs/ja/ のページ構成を一致させ、同じ項目へ安全に切り替えられるようにしています。

日本語のトップページ に戻ると、このロケールのサイドバーとナビゲーションを確認できます。